弱虫ペダル4期|動画配信無料で全話フル視聴できる公式サイトを紹介【TVアニメ】

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©渡辺航(週刊少年チャンピオン)/弱虫ペダル04製作委員会

当サイトにお越しいただきありがとうございます。
このページでは、アニメ『弱虫ペダル GLORY LINE(グローリーライン)4期』の見逃し配信動画を安心快適に無料で全話フル視聴できるサイトをご紹介いたします。

『弱虫ペダル4期』の見逃し配信動画を無料で全話フル視聴するには?

©渡辺航(週刊少年チャンピオン)/弱虫ペダル04製作委員会

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出典:U-NEXT公式ブログ

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『弱虫ペダル4期』の各動画配信サービスの配信状況

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動画配信サービス 配信状況 無料期間と特典
U-NEXT 31日間+600P付与
FODプレミアム 2週間+最大900P付与
Hulu 2週間
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dTV 31日間
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※本ページの情報は2021年1月時点のものです。

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『弱虫ペダル4期』の作品紹介

舞台はインターハイ1日目の最終局面へ!自転車レースアニメの金字塔、第4期に突入

見どころ

連覇を目指すチーム総北と強豪たちが繰り広げるレースはさらにヒートアップ。登場人物それぞれの見せ場と共に、しのぎを削り合う各校の熱いドラマから目が離せない。

ストーリー

小野田坂道の所属する総北高校自転車競技部が、新たなチームで挑んだインターハイ。レースは山岳部を超え、ライバルであり王座奪還を目指す箱根学園、怪物・御堂筋翔率いる京都伏見など、強豪たちがそれぞれの栄光を目指してさらに激しくぶつかり合う。

キャスト

小野田坂道:山下大輝

今泉俊輔:鳥海浩輔

鳴子章吉:福島潤

手嶋純太:岸尾だいすけ

青八木一:松岡禎丞

杉元照文:宮田幸季

鏑木一差:下野紘

段竹竜包:羽多野渉

古賀公貴:中村悠一

杉元定時:市来光弘

スタッフ

監督:鍋島修

原作:渡辺航

アニメーション制作:トムス・エンタテインメント

キャラクターデザイン:番由紀子

音楽:沢田完

『弱虫ペダル4期』と併せて観たい作品紹介

U-NEXTでは、『弱虫ペダル4期』関連作品も数多く配信されています。

弱虫ペダルシリーズ作品

山下大輝声優作品

鳥海浩輔声優作品

  • 美少女戦士セーラームーンCrystal
  • WAVE!!~サーフィンやっぺ!!~
  • ハヤテのごとく!
  • 君と僕。

まだまだ紹介しきれないくらいたくさん配信されているから、気になる作品があれば、U-NEXT公式サイトで確認してみてね!

『弱虫ペダル4期』のあらすじ

週刊少年チャンピオン(秋田書店)で連載中、渡辺航による日本を代表する自転車(サイクル)ロードレースコミック「弱虫ペダル」。ロードレースに全てをかける高校生たちが繰り広げる熱いドラマと戦いにファンは熱狂し、コミックス累計発行部数は1700万部を超える。TVアニメシリーズはこれまで第1期(2013年)から第3期『弱虫ペダル NEW GENERATION』(2017年)まで放送され、性別・年齢を問わず多くの幅広いファンを獲得、まさに“自転車ロードレースアニメの金字塔”となった。そして2018年1月、TVアニメ第4期シリーズ『弱虫ペダル GLORY LINE』がいよいよ放送スタート!前年の全国大会<インターハイ>を制した主人公・小野田坂道が所属する総北高校。チームを引っ張った先輩たちが卒業・引退し、新たな世代のチームとして始動した彼らは、互いに刺激し合い、支え合い、高め合いながら、連覇を目指してインターハイの切符を勝ち取った。そして迎えた決戦の時。ライバルであり王座奪還を狙う箱根学園、怪物レーサー御堂筋を擁する京都伏見、そして全国の強豪たちが一堂に集い、優勝を目指して激しくぶつかり合う!選手全員が各々に秘める想い。直線を疾走するスプリンターとして、山を制すクライマーとして、そしてチームを勝利に導くエースとして… 栄光へのそれぞれのゴールライン=“GLORY LINE”を最初に駆け抜けるのは、果たして誰なのか―!?

第1話「最終局面へ」

インターハイ栃木県大会1日目。ファーストリザルトは箱根学園の銅橋が獲得、続く山岳ステージでも総北の手嶋を抑え、箱根学園の真波が山岳賞に輝いた。快進撃を見せる箱根学園を、総北の今泉と鳴子が猛追する。

第2話「2人のエース!!」

1日目のゴールに向けて、黒田&葦木場の箱根学園、今泉&鳴子の総北が激突。黒田が百戦錬磨のレース運びを見せる一方、今泉と鳴子は「どちらがエースなのか」を1日目のゴールで決めようと張り合い…。

第3話「約束の時」

1日目ゴールまで残り3.5km。優勝は総北か箱根学園どちらかだと誰もが確信する中、突如京都伏見の御堂筋と岸神が後方から奇襲を仕掛ける。しかし、鳴子だけは御堂筋から目を離さず、そのアタックについていく。

第4話「覚悟の5人」

先頭で御堂筋と鳴子のデッドヒートが続く中、後方では黒田が猛追するが前の2人を視界に捉えることができない。すると、黒田とポジションを交代した葦木場がメトロノームダンシングで激走し、前との差を詰めていく。

第5話「削る3秒」

持っている力を全解放して「変態」した御堂筋と、この日のために磨いてきた純粋スプリントを見せる鳴子。2人がゴールに近づくなか、そこに黒田の決死のアシストを受けて飛び出した葦木場が迫る。

第6話「揺らぐ総北」

インターハイ1日目、三つ巴の戦いを制したのは、箱根学園のエース・葦木場だった。箱根学園が王者復権を見せつける一方、チーム総北は重苦しい空気に包まれる。そんななか、坂道の前に現れたのは…。

第7話「希望の足音」

金城と出会い、もっと強くなれと言葉をもらった坂道。1日目の敗北で揺らぐチーム総北は、2日目以降のレースを新たな気持ちで挑む決意をする。一方、1日目に敗れた京都伏見の御堂筋も新たな戦略を立てていた。

第8話「2日目、スタート!!」

インターハイ2日目がスタートし、選手たちは1日目の着順スタートで次々と走りだす。少しでも早く先頭の今泉と鳴子に追いつこうと、坂道と手嶋がペダルを回すが、鏑木は自身の様子がおかしいことに気づく。

第9話「願いのタスキ」

不調のため後方に沈んでしまった鏑木は、思うようにペダルを回せない。そこに現れたのは、救出にやってきた青八木だった。先行するチーム総北に追いつくべく、2人は力を合わせて猛追していく。

第10話「16番、新開悠人」

鏑木が青八木から渡された神様のメモに書いてあったのは、アニソンの歌詞だった。訳がわからない鏑木を尻目に、青八木は大声で歌い出す。一方その頃、前方では箱根学園の新開悠人が牙を剥こうとしていた。

第11話「山王」

「山王」と呼ばれるほどの実力者になった坂道。そんな坂道と戦うことに興奮を隠し切れない新開悠人は、彼にある勝負を持ちかける。対する坂道も全力でペダルを回し、2人のバトルは過熱していく。

第12話「こぼれ落ちた想い」

全員が揃った箱根学園が加速し、鳴子は今泉の命令を振り切り1人で箱根学園を追いかける。その後、手嶋が今泉と坂道に合流するがなかなかペースが上がらない。するとそこに岸神小鞠が引く京都伏見が現れ…。

第13話「罪を背負いし者」

スプリントリザルトをかけた戦いが始まった。箱根学園の泉田に対し、京都伏見は泉田の「最上級筋肉(よきにく)」に執着する岸神小鞠が飛びだす。全ての罪と覚悟を背負って疾走する泉田に岸神も追いすがる。

第14話「心のつつみ、心の函」

白熱するスプリント争い。御堂筋との出会いから欲望を覚醒させた岸神は、己の欲を全て解放させて走る。リザルトラインが迫り、箱根学園の主将として走る泉田泉田と、解き放たれた岸神の戦いはさらに激化していく。

第15話「歓喜のスプリントライン」

泉田と岸神の全力スプリント勝負も大詰め。そんななか、コースに観客のペットボトルが転がり落ちてきた。スピードを緩めて障害物を避けるべき、とシグナルを出すアンディとフランク。しかし泉田は構わずに直進する。

第16話「遅れる総北」

泉田のスプリントリザルト獲得に沸く箱根学園は先頭を突き進む。一方、散り散りとなった総北は最悪の状況が続いていた。先頭集団に張りつく鳴子は体力を擦り減らし、手嶋、坂道、今泉は熊本台一にも抜かれ…。

第17話「山のはじまり」

後方に落ちていた鏑木と青八木が追いつき、5人が揃った総北は、チームにも希望が見え始めた。そんななか、坂道は真波ともう一度戦うという約束を胸に走る。一方、先頭集団は山岳・榛名山へと突入する。

第18話「鳴子の意地」

坂道は真波とのインハイで戦う約束を果たそうとペダルを回し、チームと共に箱根学園に追いつく。しかし、そこは先頭ではなかった。レース状況の変化から、真波は坂道に「戦うことはできない」と告げる。

第19話「近づく山頂」

鳴子は坂道と今泉が追いつくことを信じて、先頭集団で御堂筋の変則的な攻撃に耐えながら、さらに葦木場と悠人と戦いながら孤軍奮闘していた。そしてついに鳴子が落ちたと思ったその時、後ろから坂道と今泉が現れる。

第20話「山岳賞」

圧倒的不利な状況だった御堂筋は、水田に山岳賞を狙わせ、葦木場を刺激する。結果、山岳賞は葦木場が獲得するが体力を消耗。ここぞとばかりに御堂筋は加速する。総北も坂道に想いを託された今泉がゴールを狙う。

第21話「リミッター」

インターハイ2日目のゴール争い、葦木場からエースの役割を託された悠人は、凄まじいスプリントで今泉と御堂筋に追いつく。御堂筋と悠人が激しく競り合うなか、今泉も坂道たちの想いを胸に自らのリミッターを外す。

第22話「3人の強者」

ゴールまで残りわずか。リミッターを外し先頭を走る今泉。一方御堂筋は、母の入院先に通った記憶をたどり、勝利を掴むイメージを鮮明化させる。そして、悠人は兄・隼人と同じくスプリントの鬼と化す。

第23話「勝利者」

インターハイ2日目のゴールまで残り20m。仲間の想いを胸に走る今泉。勝利のためにペダルを回す御堂筋。全てを受け止めスプリントの鬼と化した悠人。三者三様の想いをペダルに乗せ、3人はゴールラインへ突入する。

第24話「小さな峠」

インターハイ2日目の夜。坂道は山道で東堂尽八と遭遇。東堂はある男からの連絡を受けて走っているという。その男とは巻島裕介だった。驚きとうれしさが入り混じる坂道の目の前で、巻島と東堂の本気の勝負が始まる。

第25話「それぞれのスタートライン」

インターハイ最終日。想いをつないで全員でここまでたどり着いた総北。王座奪還のためだけに走ってきた箱根学園。無駄なものを削ぎ落とし勝利だけを見据える京都伏見。各校が頂を目指してスタートラインに立つ。

『弱虫ペダル4期』の感想

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※本ページの情報は2021年1月時点のものです。最新の配信状況はU-NEXT公式サイトにてご確認ください。
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