進撃の巨人4期ザファイナル|見逃し配信動画を無料フル視聴できる公式サイトを紹介【TVアニメ】

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©諫山創・講談社/「進撃の巨人」The Final Season製作委員会

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このページでは、アニメ『進撃の巨人 The Final Season(4期)』の見逃し配信動画を安心快適に無料フル視聴できるサイトをご紹介いたします。

『進撃の巨人4期ザファイナル』の見逃し配信動画を無料でフル視聴するには?

©諫山創・講談社/「進撃の巨人」The Final Season製作委員会

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出典:U-NEXT公式ブログ

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『進撃の巨人4期ザファイナル』の作品紹介

自由を掴み取るまで、進み続ける。エレン・イェーガーの物語は最終章へ

見どころ

巨人の正体と壁の外の衝撃的な真実が明かされ、ついに物語は壁の外へ。新たな舞台で激化していく壁と巨人にまつわる物語、そして新たな巨人の登場から、目が離せなくなる。

ストーリー

壁の外の真実、そして巨人の正体。それらを知ってなお、自由を求めて進み続ける。エレンたちが住んでいたパラディ島を長年脅かし続けてきた、ライナーたちの祖国であるマーレ。新たな舞台で、エレンたちの物語は終局へ向け加速していく。

キャスト

エレン・イェーガー:梶裕貴

ミカサ・アッカーマン:石川由依

アルミン・アルレルト:井上麻里奈

コニー・スプリンガー:下野紘

サシャ・ブラウス:小林ゆう

ヒストリア・レイス:三上枝織

ジャン・キルシュタイン:谷山紀章

ライナー・ブラウン:細谷佳正

ハンジ・ゾエ:朴路美

リヴァイ:神谷浩史

ジーク:子安武人

ファルコ・グライス:花江夏樹

ガビ・ブラウン:佐倉綾音

ピーク:沼倉愛美

ポルコ・ガリアード:増田俊樹

ウド:村瀬歩

ゾフィア:川島悠美

コルト・グライス:松風雅也

スタッフ

監督:林祐一郎

原作:諫山創

アニメーション制作:MAPPA、WIT STUDIO

キャラクターデザイン:岸友洋

音楽:澤野弘之、KOHTA YAMAMOTO

総作画監督:新沼大祐

テーマソング

オープニングテーマ:神聖かまってちゃん「僕の戦争」

作詞・作曲:の子  編曲:海野恵

諫山創(「進撃の巨人」原作者) コメント

僕が大ファンである神聖かまってちゃんにOPをやっていただけて大変嬉しく思います。神聖かまってちゃんの楽曲は聞けば聞くほどハマってしまう楽曲が多いですが、「僕の戦争」もその一つで、想像の余地が多いことが魅力です。今回の曲も聞いていると神聖な気持ちになれます。想像力が刺激される大好きな曲です。

の子(神聖かまってちゃん)コメント

「進撃の巨人」と「神聖かまってちゃん」、この2つが持つ壮大な世界観は似た場所に位置しています。2期EDの「夕暮れの鳥」に引き続き、「僕の戦争」も双方が世界観を共有できました。なので、今回も神聖かまってちゃんの新たな作品を作るように作れました。いつも通り自宅で曲作りをしましたが、凄くイマジネーションが走りました。この曲を生み出せた事を誇りに思います。諫山先生をはじめスタッフ関係者一同に感謝いたします。フルになると日本語歌詞も出てきて曲全体としての世界がまた見えるはずなので、フルもよろしく。

エンディングテーマ:安藤裕子「衝撃」

作詞:作曲:安藤裕子  編曲:Shigekuni

『進撃の巨人4期ザファイナル』と併せて観たい作品紹介

U-NEXTでは、『進撃の巨人4期ザファイナル』関連作品も数多く配信されています。

進撃の巨人シリーズ作品

梶裕貴声優作品

石川由依声優作品

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『進撃の巨人4期ザファイナル』のあらすじ

「その巨人はいついかなる時代においても、自由を求めて進み続けた。自由のために戦った。名は――進撃の巨人」ついに明かされた壁の外の真実と、巨人の正体。ここに至るまで、人類はあまりにも大きすぎる犠牲を払っていた。それでもなお、彼らは進み続けなければならない。壁の外にある海を、自由の象徴を、まだその目で見ていないのだから。――やがて時は流れ、一度目の「超大型巨人」襲来から6年。調査兵団はウォール・マリア外への壁外調査を敢行する。「壁の向こうには海があって、海の向こうには自由がある。ずっとそう信じてた……」壁の中の人類が、初めて辿り着いた海。果てしなく広がる水平線の先にあるのは自由か、それとも……?エレン・イェーガーの物語は、新たな局面を迎える。

「#60 海の向こう側」

エレン・イェーガーが目指し、たどり着いた海の向こう側では、いつ終わるとも知れない戦争が続いていた。彼らは何者で、何のために戦っているのか。今、1人の少年兵が決死の覚悟を持って、最前線へと身を投じる。

「#61 闇夜の列車」

マーレと中東連合との戦争は、マーレの勝利で集結したが、マーレの巨人2体も危機に陥り、巨人の力で全てを支配する時代が終わりつつあることを示していた。そして、ジークはあることを軍の上層部に進言する。

「#62 希望の扉」

故郷に帰り、母と再会したライナー。その夜、彼は戦士を目指した幼き日々を思い返す。エルディア人を母に持つライナーは、母と共に名誉マーレ人の称号を手に入れ、離れ離れになった父と暮らすことを夢見ていた。

「#63 手から手へ」

戦士候補生のファルコは、想いを寄せるガビを守るために、自分が「鎧の巨人」を継承しなければならなかった。しかし、ガビとの成績の差は開くばかりで、肩を落として歩くファルコは、ある男に声をかけられる。

「#64 宣戦布告」

ファルコに連れられ、とある建物の地下室へと足を踏み入れたライナー。そこで彼を待つ人物の顔を見て、ライナーはがく然とする。そんななか、世界中の注目を集めるヴィリー・タイバーの演説が始まろうとしていた。

「#65 戦鎚の巨人」

マーレの影の統治者、ヴィリー・タイバーによる世界に向けられた演説。その内容はパラディ島への宣戦布告だった。衝撃的な演説に、広場に集まった各国の要人が騒然とするなか、招かれざる者が現れる。

「#66 強襲」

巨人たち、そして兵士たちの衝突により、混迷を極める戦場。立体機動装置を駆使し、自在に空【くう】を飛び、襲い来る調査兵団の兵士たち。彼らに立ち向かうマーレの戦士たち。この戦いの行方は…。

『進撃の巨人4期ザファイナル』の感想 ※ネタバレあり

ついに放送開始!1話を観終えた視聴者の声

20代女性
20代女性

原作からの大ファンで、やっと待ちに待ったファイナルという事でしたので期待していました。ファイナルではこれアニメにできるのか?というシーンも沢山あり作画も期待していましたが、想像を超えるくらい素晴らしい出来でした!新キャストもキャラと合っていて、これが進撃の巨人だ!と胸を張って言える作品になっていました。1話はマーレから始まり、新キャラのファルコやガビが出てきます。エレン側とは違いこちらは継承者になりたいという願望がみんなから感じられて、今までとは違う空気感がありとても良かったです。いままでは巨人一強のストーリー、世界観でしたが、ここで近代武器などが使われる描写が多くなり、ファイナルでは巨人よりも武器が優勢ということが感じられるようになります。ファイナルではマーレ編の入口なのでこれからもっと進撃の巨人の巨人らしさが出てくるので期待しかないアニメです

40代女性
40代女性

いよいよ始まりました!ファイナルシーズン。長い長い残酷な物語の終わりの開幕です。楽しみでしたが、寂しくもあります。好きすぎて終わりを知りたいけど終わってほしくない作品です。今回からWIT STUDIOからMAPPAに制作が変わりましたが、このガラリと世界観が変わるシーズンで良かったなと思いました。シーズン1とシーズン2の間で変わっていたら物凄い違和感だったと思います。今回からマーレ側の物語なのでWITが制作していたとしても違うアニメのようだったと思います。WIT STUDIOの作画は主線が太くアニメっぽいですが、MAPPAの作画は線が細くより原作に近いものになっていました。たくさんの新キャラ達や新しい巨人の登場、息つく間もない展開に体感5分くらいで一話が終わってしまいました。見終わった後の高揚感!ファーストシーズンを見たときのドキドキワクワクを思い出しました。これ、これ!これが進撃です!原作組なのに続きが気になって仕方ないです。戦闘シーンも素晴らしくMAPPAへの不安はもうありません。2話以降が楽しみです。

30代男性
30代男性

ストーリー展開は原作漫画を先に読んだので知っていましたが、知っているにもかかわらず感動してしまいました。進撃のアニメは本当に映像や音楽の迫力が凄いですね。声優さんもベテラン揃いなので新キャラ・旧キャラ問わず全然違和感がなくて、そのおかげでお話に思う存分浸っていけるから見ていて楽しいです。製作会社が変わったという話も聞いて正直少し不安に思っていましたけれど、これならFINALも今まで以上に楽しめるのではないかと期待が持てる第1話でした。原作を読んでいるからこそ気になるようなオリジナル要素も少し盛り込まれていたような気がしますし、佳境に入っている原作版と合わせて物語のラストまでしっかり追いかけていきたいと思います。

30代女性
30代女性

待ちに待った第1話は、予想を大きく裏切ったストーリーの始まりでした。吸い込まれるように見入っていたら、あっという間にエンディングになっていたくらいです。全シリーズに一貫していることですが、こちらまで手に汗を握って夢中になってしまうんですよね。それくらい迫力と臨場感があるかっこいいアニメです。そして、今回のシーズンもやはりオープニングとエンディングがめちゃくちゃかっこいいです!音楽はもちろんのことですが、あの重厚感のあるタッチと色使いの演出は進撃の巨人のアニメでしか楽しめないんですよね。アニメを盛り上げ、みる者をその世界観に引き込む強さにはゾクゾクしました。次回の展開も非常に楽しみになりました。

20代男性
20代男性

進撃の巨人と言えばエレンたちが、壁の外の巨人を駆逐していく話が今までした。しかしファイナルシーズンでは少し話は飛躍して巨人の秘密と言う根幹に近づいていく内容となっています。そんなファイナルシーズン第一話ではライナーたちの母国が戦争している様子が描かれていました。獣の巨人でこれまでのシーズンで猛威を振るっていたジークも登場し、彼曰く自分たちの作戦失敗によりこのような戦争が起きてしまったとのことです。そのしりぬぐいをするかの如くライナーたちは戦争に立ち向かっていました。しかし兵器が発達しているこの時代、鎧の巨人でさえ、かなり危険に立たされていました。巨人が無敵の時代は終わりと言った感じ、それでもライナーたちの戦闘術がギリギリ上回っている感じが面白いです。

20代女性
20代女性

ファイナルシーズンからはシーズン1から3までを制作していた会社とは別の制作会社になるということでドキドキしながら視聴しました。OP、EDの音楽のテイストや映像も、今までとは違った仕上がりになっていますがこれはこれで原作のストーリーのイメージに合っているなと感じました!自分はもともと原作コミックスファンですが、進撃の巨人のアニメ版はかなり原作に忠実で、キャラクターの細かい心理描写や戦闘シーンもしっかり再現されているところも特に見どころです。第一話ではメインキャラクター以外の人物の心理描写も細かく描かれていて、また戦闘シーンの作画も質が落ちておらず大迫力でした。そういった部分が前シーズンまでのアニメから、今回のファイナルシーズンにもしっかりと受け継がれていたのがとても良かったです。担当声優さんの演技もかなり楽しみにしていましたがファイナルシーズンで主役級を演じるキャストさんは豪華で、しかもキャラのイメージにぴったりでした!1話ではまだ登場してきていないキャラクターもいるので、今後の映像含めてキャストさんの演技もとても楽しみになりました!

20代男性
20代男性

まず、第一印象としては、作画がとても奇麗でした。今まで観てきたアニメ「進撃の巨人」シリーズと比べてみても、今回の「進撃の巨人 The Final Season」の作画が一番奇麗ではないかと感じました。また、透けてるような感じもしていて、新海誠さんの「天気の子」や「君の名は。」のような作画でした。また、声優さんも豪華だなと感じました。例えば、マーレの戦士候補生であるガビ役の佐倉綾音さんや、同じく戦士候補生であるファルコ役の花江夏樹さんなど、私がこれまで観てきたアニメでも活躍されていた声優さんで、とても嬉しく思いました。今後は、映像ならではの漫画以上の戦闘シーンの迫力を期待しています。これからも頑張ってほしいです。

30代男性
30代男性

これまでの巨人との闘いとは全くテイストが異なって冒頭から戦争のシーンが描かれるなど人間同士の戦いに最初は驚き、さらに戦闘シーンも結構、生々しく描かれているので迫力がありました。また、エレンやアルミンといった壁の中の人たちなどメインキャラクターが登場していませんでしたが、獣の巨人のジークや鎧の巨人のライナーが前シーズンよりも年を取って登場しながらも巨人化での派手な戦いのシーンも見ごたえがあって手に汗を握りました。そして、新たに登場した巨人の力を継承する候補生の少年少女たちにも注目しています。色々と最初から濃いキャラクター性で描かれており、これからエレンたちやストーリーとどう関わっていくのか楽しみです。

20代男性
20代男性

今回も一話から流石のと言いたくなるような内容で見応えがありました。まず作画が期待を裏切らないものでとても感動しました。それに加えて音楽や演戦闘シーンなど全てが完璧でしたし、声優の方たちの演技も素晴らしかったです。内容に関しても少し原作と変えてきていたのが見所の1つでした。そして何よりopとedの曲がより作品に合ったもので今回も度肝を抜かされましたね。歌詞の意味も話が進むにつれて感慨深くなる予感がします。一話からエレンたちが見た外の世界が天国ではないことははっきりと分かったので一体ここから話はどう進むのか、そして常に緊迫が予想されるのでキャラクターたちの表情にも注目しながら楽しみたいと思います。

神回と名高い5話「宣戦布告」を観た視聴者の声

20代女性
20代女性

めっちゃドキドキしました!!!!!エレンが何度も「お前と同じだよ。」と、ライナーに対して言っていて、「お?仕返しか!?反撃か!?」と思って見ていたら、「壁の中も海の向こうも同じなんだ。」と、言っていて、「あれ?反撃でも仕返しでもない???」と、疑い始めたところで、最後にエレンが巨人になって終わったので、とにかく早く続きが観たい!!!続きが気になる!!!ここからどうなるの!?ドキドキです!そして、顔は出ていないけど高身長で金髪の奴出てきて、「アルミン?大人になったアルミンなのか!?早く大人のアルミンみたい!てことはツカサは?ツカサも大人になった出てくるの!?」そこも楽しみです!(この話ではまだ全然出てきていないです多分。見落としてなければ。)タイバーによる演説で、なんで壁を出ないのかが分かって、そこは「まじか。」の一言に尽きます。ここからがすごい面白くなるんだろうな。本当に続きが気になります!

20代女性
20代女性

5話は淡々と物語が展開していくが、確かに少しずつ嵐が近づいてくるような恐怖を感じ、観ていて終始息を吞んだ。タイバー家が舞台上で話している最中、舞台裏の建屋の地下ではエレンとライナーが対峙している場面の演出や、そこに居合わせたファルコの心情描写から驚きと恐怖がじわじわと伝わってきて、視聴しながら並々ならぬ緊迫感を感じて手に汗握った。またピーク達が謎の兵士?の策略にハマって身動きが取れなくなる描写が間に入ることで、これから恐ろしい出来事が起きるのではと予見させられてドキドキした。「進撃の巨人」らしい戦闘シーンは皆無な静かな展開であるにも関わらず、緊張感や高揚感は戦闘以上に感じる面白い回だったと思う。

30代女性
30代女性

クルーガーさんなんとなくエレンかなと思ってたらやっぱりエレンだった!ライナー達も彼らなりの正義を持っていて、悪人ではないけどエレンにとっては駆逐するべき敵なのだと思うと少し複雑な気持ちになりました。過去ライナー達がやったことと同じことをしてしまっていいのかな、という気持ちと、何もわからず攻撃され続けたエレン達がやっと反撃にでた痛快感がすごいです。まだまだ明らかになっていないこともあるし、これからどう終わりに向かっていくのかとても楽しみです。エレン側とライナー側で描かれてきた過去がこれから繋がると思うとワクワクします。アルミンやミカサ、リヴァイ兵長などまだ今シーズン出てきていない人たちがどうなっているのかも気になります。

30代男性
30代男性

エレンを見たライナーのこわばる表情が印象的で、二人の異様な雰囲気を感じて恐れるファルコの姿も印象深かったです。さらにエレン自体の印象もこれまでの感情を表に出すキャラクターとは違って温厚ながらも冷静な感じが少し不気味な感じがありつつもライナーとの関係性がストーリーの重要なファクターでもあるので、興味深かったです。そして、この作品らしい多くの謎も新たに描かれており、まだ色々な謎が残っているなどミステリーな要素満載な展開に期待が持てました。また、題名の通りにラストにエレンが巨人化しるなど新たな戦いが勃発する感じが今後の巨人の力の争奪戦や様々な人物の思惑と陰謀が交差していく感じが想像できて楽しみになりました。

20代女性
20代女性

久しぶりの若い頃のライナーを観てなんだか切なくなりました。やっぱり今とは表情とか雰囲気が全然違っていて、改めてライナーの抱えているものの重さに気づかされました。どうにかして彼には幸せになって欲しいとただただ願うばかりです。エレンとライナーが対峙するシーンは印象的だなと思いました。巨人駆逐に闘志を燃やしていたエネルギッシュなかつてのエレンの姿は見る影もなくて観ているだけで心が痛みました。でも、すっかり生気をなくしたエレンの目はとても引き込まれるものがありました。ここのシーンの作画は凄かったです。また、梶裕貴さんの低い声の演技がより一層残酷さを物語っているようで圧倒されてしまいました。梶裕貴さんの演技の幅は本当に広いんだなと思い知らされました。

40代男性
40代男性

昨年から始まったFinal Season。Season3までと同じアニメとは思えないようなオープニングにも慣れ、年末には再放送でしっかり復習した。年明け待望の第5話【宣戦布告】。ほとんど戦闘シーンはないが、世界中から要人を集めたタイバー家の演説により、エルディア人、巨人の秘密など世界観が明らかになっていく。ああ、そういう視点だったのか!と。第5話【宣戦布告】は、マーレ編の起点になるのだろう。ファルコによりライナーは思いがけずエレンと再会してしまう。固まるライナー、戸惑うファルコ。エレンの目が怖すぎる。これは、エレンのライナーに対する宣戦布告でもあるのかな。今回、正体を明らかにしたエレンだが、別人のようだ。姿形ではなくやることが・・・。激昂しがちだった少年が、あんな凄みのある青年に。継承した巨人の記憶の影響か?リヴァイ兵長に似てきたのか?それにしても、なかなか死ねないライナーが気の毒だ。苦悩に悶える姿に同情してしまう。こういう残酷さもあるのか。

20代男性
20代男性

今回の5話を見て思ったのはライナーの見方が変わったと思いました。過去作ではライナーが敵にしか見えなかったのですが今思うと世界を救うために行った事だと思うと悪とは思えなくなりました。ただエレンは壁の中の世界しか知らず母親も食い殺されてるので悪にしか見えないのも仕方ないと思いました。ただそんな中でもエレンはライナーの立場を理解したのは以外だと思いましたがそれを理由にエレンが今回逆襲したようにも感じました。ここからマーレvsパラディ島の戦いが始まっていくのかと思うとわくわくします!またエレンが仲間に手紙を送ったのでこの逆襲に仲間がどう絡んでくるのかどのような展開になるのか気になりました。個人的にはリヴァイ兵長の活躍に期待したいです!

20代女性
20代女性

まずエレンの語る声や口調が年月や成長、精神の変化を感じさせてくれてとても良いですね。ライナーに問いかけるさまが静かだけれど凄みを表現しており、ファルコも含めてあの場が凍りついているのがよくわかります。ライナーからの答えを通して自分自身をも見つめているような感じが、アニメだとさらによくわかるような気がしました。そして、敵の演説に対して少し心を動かされているようなシーンもあるのかなと思いました。かといって敵を倒さないわけではなく、もちろん進んでいくのがエレンなんですよね。今後エレンが引き起こす事態をこのクオリティでアニメで見られることがとても楽しみです!ファイナルシーズンなので、ラストを本当に心待ちにしています。

50代男性
50代男性

4年ぶりの再開を果たしたエレンとライナーは、前シリーズに比べて、だいぶ大人の雰囲気になっている。地下室で椅子に拘束されたエレンのもとへ、ファルコに連れられライナーが。これからどうなるのかドキドキが止まりませんでした。お互いの会話が始めるまでの間が、その場の重苦しい空気感とライナーの戸惑いをうまく演出されていたと感じました。エレンからライナーへの様々な言葉責めに、ライナーがいつ壊れるのだろうとハラハラしました。そして知る、お互いの歴史認識による違いで、お互いが正しいと思い戦ってきたということ。戦う理由は同じなのに…。切ない気持ちでいっぱいに。そしてタイトルの『宣戦布告』。原作を読んでいないので、続きが気になって仕方がない。

10代男性
10代男性

エレンとライナーとの対比、ヴィリータイバーとエレンとの対比など第5話では上手く対比構造が描かれていてすごいと思いました。エレンをただの善人だと思っていたファルコが正体に徐々に気づいていくシーンは感慨深いものがあり以前パラディ島でライナーの正体が明らかになった時のエレンの反応と酷似していて誰に感情移入すればいいのか分からなくなりました。ヴィリーの演説に集中していたのも束の間、エレンとライナーとのやりとりも同時に進行して見る側の心情としてはハラハラしました。また新たな人物の動きもあり、この謎の人物が今後どういう風に物語に入っていくのか楽しみです。ライナーの贖罪に対してのエレンの反応が音楽も相まって不気味で声優さんの演技に感服しました。

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