耳をすませば|無料で動画フル視聴できる公式配信サイトを紹介【アニメ映画】

アニメ映画・劇場版
©1995 柊あおい/集英社・Studio Ghibli・NH

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『耳をすませば』の各動画配信サービスの配信状況

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※本ページの情報は2020年9月時点のものです。

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『耳をすませば』を無料動画共有サイトで検索

無料動画共有サイトへの公式動画の無断アップロードは違法行為です。低画質であったり、邪魔な広告が表示されたり、スマホやパソコンがウイルスに感染する危険性もあります。これらのサイトでの視聴には十分ご注意ください。

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『耳をすませば』の作品紹介

宮崎駿がプロデュース、「火垂るの墓」「魔女の宅急便」で作画を務めた近藤善文が監督にあたった青春アニメ。中学生の男女が繰り広げる淡い恋愛模様を、さわやかなタッチで綴る。思春期の不安や、複雑な乙女心、将来への不安と憧れなど、恋愛ストーリーの定番的要素を瑞々しい人間ドラマとして昇華。劇中劇として登場する、『イバラード博物誌』の井上直久が手掛けた幻想的な美術も素晴らしい。本が大好きな中学生の少女・雫。彼女はある時、図書カードに何度も連ねられた男子の名を見つける。その男子・天沢聖司の名に、淡い恋心を抱く雫。だが実際の天沢は、ぶしつけで粗野なヤツだった・・・。

声優

月島 雫(つきしま しずく):本名陽子

天沢 聖司(あまさわ せいじ):高橋一生

月島 靖也(つきしま せいや):立花隆

月島 朝子(つきしま あさこ):室井滋

月島 汐(つきしま しほ):山下容莉枝

フンベルト・フォン・ジッキンゲン男爵:露口茂

西 司朗(にし しろう):小林桂樹

北(きた):鈴木敏夫

南(みなみ):井上直久

高坂先生(こうさかせんせい):高山みなみ

原田 夕子(はらだ ゆうこ):佳山麻衣子

杉村(すぎむら):中島義実

原田夕子の父:中村晴彦

絹代(きぬよ):飯塚雅弓

ナオ:千葉舞

スタッフ

監督:近藤喜文

脚本:宮崎駿

原案:柊あおい

製作:鈴木敏夫、宮崎駿

製作総指揮:徳間康快、宮崎駿

音楽:野見祐二

撮影:奥井敦

編集:瀬山武司

製作会社:スタジオジブリ

『耳をすませば』の感想

40代女性
40代女性

恋愛ものとしても、夢を追いかける成長ものとしてもすごく好きな作品です。でもそれだけではなく家庭環境においても見てる側となにかしら重なるところがあって、自分がその世界の登場人物になったみたいにすごくわくわくしながら何度も楽しんだ映画です。主人公をうらやむことがあったり、その家族の思いにも共感できたりほんとに身近な出来事があちこちにちりばめられていて素敵な作品です。そんな中に出てくる主人公の小説のシーンはとても綺麗でファンタジーにとんでいて、現実と物語の世界のシーンの差がまたこの作品の魅力を引き立たせていると思います。そしてラストシーンの景色は現実でありながらとてもきれいに描かれていてラストに相応しく描写もストーリーも融合している感じがしました。そこらかのカントリーロードはすごく感動もので今までの登場人物のこれからの道のりを温かく見守っていくというメッセージが込められているんだと感じます。小さな悩みから大きな夢に悩んでいるすべての人におすすめしたい作品です。

20代女性
20代女性

私が耳をすませばを初めて見たのは、小学生の時です。その時はまだ幼かったため、聖司くんかっこいいな、としか思いませんでした。ですが、先日久しぶりに見たら、このアニメの本質みたいなものが見えたと思います。主人公は青春真っ只中ので進路に迷う中学生、雫。彼女を見ていると、なんだか今の私を見ているような気分になりました。将来への不安があり、自分が何をしたらいいのか、またどんな事をしたいのか、その葛藤が美しく描かれています。その中で聖司くんに出会い、後半はキュンキュンするシーンが沢山あります。雫が両親に「高校に行きたくない」というと、お父さんは「人と違う道に行くのは、それなりに大変だよ。」と言うシーンがあります。それは自分の心に刺さるような言葉でした。私も”留学”という人とは少し違った道を歩んでいますが、やはりそれなりに大変です。しかし、私も雫のように、誰に邪魔をされようと自分を信じて、自分の道を作り上げ、一人前の大人になれるよう精進していきたいです。

20代女性
20代女性

耳をすませばの作品は学生の頃の物語となっており、女の子と男の子が出会い、お互いに自分の目標に向かって人生を歩もうとしているシーンがとても素敵だなと思いました。男の子はヴァイオリン職人になるために修行をしにイタリアへ行き、その間には女の子も必死に物語を考え、それぞれの目標に向かって姿が輝いていました。また、その2人は次第に恋に発展していき、2人で自転車に乗るシーンがあるのですが、なんだか懐かしく青春っていいなと久しぶりにキュンキュンしてしまいました。最後にはプロポーズするシーンがあり、なんて素敵な物語なんだなと女性にはたまらない作品になっておりました。たまにはこういう作品を観るのもいいなと思いました。今の若い人たちには夢に向かって努力するという行動はなかなかないと思いますので、この作品を通して今の若い人たちにも何か夢に向かって諦めずに人生を歩んでほしいなと思いました。いろんな人にこの作品を観てもらえたらいいなと思いました。

30代男性
30代男性

私が「耳をすませば」を初めて見たのは、小学校低学年くらいだったと思います。そのときは主人公たちがとても大人っぽく見え、ラストシーンはかっこいい!と思いました。大人になってからこの作品を見ると、子どものときとは全然違った印象を持つようになりました。まず、ジブリ独特の絵の感じ、リアルな街並みがすごく癒やされるというか、なんだかなつかしく思いました。そして、昔は大人っぽく見えていた主人公たちは、自分のことや、自分の周りのことにもどかしさを持って、必死になっている思春期の中学生で、可愛らしく感じました。まだまだ大人ではない、でも子どもでもない、モヤモヤしている感じ、自分にもあったのかもしれないなぁ、と登場人物たちと中学生当時の自分を重ね合わせたりもしました。ラストシーンは、純粋な男女の約束、彼らの気持ちに胸がいっぱいになります。自分自身が歳を重ねて、違った感情で見ることができるこの作品は、是非色んな年代の人にも見て欲しいと思います。

30代女性
30代女性

主人公の雫が人との出会いや一冊の本を書き上げることで、思春期のもやもやとした霧の出口を見つけていくさまが、甘酸っぱくもわくわくする気持ちにしてくれます。雫を取り巻いていく大人たちが、普通に生活していれば出会えないような魅力たっぷりの大人で、わたしもこんな環境にいれたらまた違う人生だったのかなぁと思います笑。そんな恵まれた出会いのあった雫の作る物語は、まさにファンタジー。雫が夢の中で物語に入り込むシーンがあるのですが、描写の美しさにはっとします。数あるジブリのシーンでも、こんなにきらびやかなシーンはなかなかないのではないのでしょうか。そして、物語の一番のドキドキポイントである、雫と聖司くんの恋。もう甘酸っぱくて甘酸っぱくて見てられないという人、こんな恋愛ものジブリで見たくない、と思う人、いるかと思いますが、小学生から大人まで楽しめるラブストーリーという意味では、希少なものだと思います。一年に一回は思い返したように見る、私の大好きな作品です!

40代男性
40代男性

中学生の青春を描いた、ジブリ映画の中でもとびきり爽やかな作品ですね。ジブリ作品では主人公とヒロインの淡い恋模様を匂わせる様な描写が描かれている作品は多々ありますが、この作品は思春期における恋愛模様を主軸においた作品であり、互いが互いを思いあう気持ちにとても溢れている良質な作品だと思います。公開された当時、友人に誘われて何の映画を見るのかも分からないまま連れていかれたときに見た作品でしたが見終わった時にはさわやかな気持ちが心を満たしました。正に当時中学生だった自分にとって、映画に出てくる読書好きなヒロイン雫とバイオリン職人を目指す誠司の二人の様な恋愛をしてみたいと思ったものです。そして物語に登場する読書であったり、バイオリンといった二人の人生を構成する物は、当時私が両方とも熱中していたものだったので、余計に感情移入をしてしまいました。時は流れて私が大学生時代に、雫似の読書好きなショートカットの子とお付き合いしていたことは、今では良い思い出です。作品では、二人は最悪の出会いから始まりますが、そこから徐々に関係を深めていく様子を表す事の一つとして、作品において場面が変わるごとにお互いがお互いを呼ぶ時の呼び名が変化していくあたりは、作品の見せ方としてジブリは本当に上手だなあと思いました。感想を書いていたらまた見たくなったので、時間ある時にまた見ようと思います。今度は家族で。

 

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※本ページの情報は2020年9月時点のものです。最新状況はTSUTAYA TV/DISCAS公式サイトにてご確認ください。
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